埼玉で安い・美味しい・ボリュームがあるお肉を堪能

凱旋門が選ばれる理由!!

肉が旨い!!

こだわりの黒毛和牛

処女牛のみ限定で仕入れています。埼玉の焼肉凱旋門のお肉は、見た目だけの美しさにとらわれるのではなく、とろける旨みのある脂肪のやわらかさにこだわっています。これは、旨さ・やわらかさを譲し出す成分「不飽和脂肪酸」が「やわらかい脂肪」に多く含まれており、その結果融点が下がりとろけるような口当たりを味わえるからです。「やわらかい脂肪」はメス牛に多く、凱旋門がメス牛にこだわる理由はそこにあります。「やわらかい脂肪」はメス牛に多く、凱旋門がメス牛にこだわる理由はそこにあります。

手切りへのこだわり

肉には「目」というものがあり、これを無視して包丁を入れると、肉が硬い原因になります。また、「目」は部位の途中で複雑に変化します。常に確認しながら包丁をいれることで、美味しい肉を更に美味しくすることができます。まさに、職人がなせる技といえます。

近江牛のうまさの秘密

「澤井牧場」で 育てられた牛のみを使用

当店で使用する「近江牛」は、日本三大和牛の一つと称され、数量限定でご用意しております。

凱旋門でご提供する近江牛はその地域で育てた牛というだけでなく、産地に赴き生産者と向き合い、全てにおいて納得した「凱旋門の近江牛」です。

近江牛極上カルビ2

一、生産者にあり

凱旋門でご提供させていただく近江牛発祥の地は、江戸時代より近江牛の飼育が盛んであった「滋賀県竜王町」とされています。 その「竜王町」で40年以上に渡り近江牛の肥育に携わってきた、「澤井牧場」で育てられた牛のみを使用しております。 長年のノウハウと近江牛への熱い思いが牛本来の濃い赤身の味わいと、とろける様な霜降りの旨味を生み出します。

一、生産者にあり

二、餌にあり

澤井牧場では無理に霜降りを作るような成長ホルモン剤などは一切使用せず、自社工場で作った「炊き餌」にこだわります。出荷6か月前から与え、昔ながらの風味やコクを追求しています。とても手間暇がかかりますが、熱を通した餌は消化吸収が良いためこの工程は欠かせません。また、月齢や牛の体調に合わせて与える餌を変えるなど、長年蓄積されたノウハウを活かします。

二、餌にあり

三、肥育環境にあり

牛は三頭以上になると途端にいじめや喧嘩が始まってしまうため、
澤井牧場では二頭ずつ柵に入れて、牛にストレスがかからない様に育てております。
また、衛生管理の面でも徹底しており、牛の牧場では2~3社しか取得していない「HACCP(ハサップ)」(総合衛生管理認証)を取得。現在2,200頭の肥育をおこなう県内最大級の牧場となっています。

三、肥育環境にあり

四、出荷時期にあり

通常はホルモン剤などを使用し25~28ヶ月齢で出荷する生産者が多い中、澤井牧場では自然な餌でじっくりと肥育しています。28~33ヶ月齢まで自然な成長でじっくりと育てることで、その肉に熟成された旨味の霜降りを蓄えたさせることができるのです。 凱旋門では「30ヶ月齢以上の雌牛」と指定させていただき、更なる旨味を蓄えた雌牛にこだわります。

四、出荷時期にあり

五、加工場にあり

良い雌牛を育てて終わりではなく、滋賀県にある加工指定業者
「森三商会」で最後の仕上げを行います。
天井まで全てステンレスという徹底した衛生管理のもと、
ここで丁寧に加工された近江牛が凱旋門に届きます。

五、加工場にあり